Solaris(2)

さて、VMWareにインストールしていくわけですが、VMWareのインストール前の設定方法は以下の通りです。

1.ファイル->新しい仮想マシン

2.「カスタム」選んで次へ

3.そのまま次へ

4.「後でOSをインストール」を選んで次へ

5.ゲストOSを「その他」、バージョンを「Solaris 11 64ビット」を選んで次へ

6.仮想マシン名、場所(=仮想マシンをインストールするフォルダ)は適宜入力して次へ

7.プロセッサ数は、使用しているハードウェアにより適宜入力。この例ではすべて「1」として次へ

8.仮想マシンに割り当てるメモリはこの例では4096MBとして、次へ

9.ネットワークの種類はこの例ではNATを選んで次へ

10.I/Oコントローラーはそのまま次へ

11.ディスクタイプもそのまま次へ

12.ディスクの選択もそのまま次へ

13.ディスク容量は64GB、仮想ディスクを単一ファイルとして格納を選んで次へ

14.ディスクファイルは適宜入力して次へ

15.準備完了画面で「ハードウェアをカスタマイズ」をクリック

16.デバイス欄で「新規CD/DVD(IDE)」を選択後、接続タブで「ISOイメージファイルを使用する」でダウンロードしたisoファイルを選択し閉じる。

17.ウィザード画面に戻ったら完了ボタンをクリック。ここまででVMWareの設定は完了。

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