Programming

PowerShell
Windows PEでバックアップ・リストア(8)

全体としてはこのような感じになります。これをWindows PEで実行すればバックアップ・リストアができます。

続きを読む
PowerShell
Windows PEでバックアップ・リストア(7)

次にRestoreボタンを押したときの処理です。 Select-Drive関数でリストアするドライブを選択、その後Path:のボックスに入っている文字列を取得し、そのボリューム内にある"backup.ffu"ファイルを取 […]

続きを読む
PowerShell
Windows PEでバックアップ・リストア(6)

ではBackup FFUボタンを押したときの処理を記述します。 前に定義した関数Select-Driveでバックアップすべきドライブを選択させ、その結果を$chooseに代入します。その後、path: 欄に入っているパス […]

続きを読む
PowerShell
Windows PEでバックアップ・リストア(5)

メインメニューで「Browse」ボタンを押したときの処理です。 ここで、 はBrowseBtnでAdd_clickイベントが発生したときという意味です。バックアップするフォルダおよびリストアするffuファイルが保存されて […]

続きを読む
PowerShell
Windows PEでバックアップ・リストア(4)

次に、フォルダ選択ダイアログの関数の定義です。Windows上ではフォルダ選択ダイアログはそんなに難しくはありませんが、WindowsPEでは機能が制限されているためそう簡単にはできません。したがって、以下のようなまどろ […]

続きを読む
PowerShell
Windows PEでバックアップ・リストア(2)

バックアップ・リストアの方式として、PowerShellを用いて操作できるように細工していきます。流れとしては以下のような感じ。 バックアップ バックアップボタンを押す バックアップを取るべきディスクドライブを選択する […]

続きを読む
PowerShell
Windows PEでバックアップ・リストア(3)

ではドライブ選択ダイアログを定義していきます。 これを実行すると以下のようなダイアログが表示されます。なお、WindowsPEでは「選択した」というイベントがうまく扱えないので、選択した後でマウスが扱われた(MouseU […]

続きを読む
PowerShell
Windows PEでバックアップ・リストア(1)

以前にWindows PEを簡単に作れるというフリーのツールを記事にしましたが、とある事情によりWindowsのイメージバックアップをすることになりました。これもフリーのツールは探せばいくつでもあるのですが、そこは一から […]

続きを読む
Programming
C++を始めてみる(5)

こちらがmain関数の中身です。 整数型の変数nと倍精度浮動小数点数型の変数kakudoを定義しています。 正多角形の辺の数を入力させ、変数nに代入しています。 キモは定義した関数calcに引数n(=入力された辺の数)を […]

続きを読む
Programming
C++を始めてみる(4)

2行目 でcmathを読み込んで数学の関数を扱えるようにしています。 5行目からは円周率の近似値を求める関数calcを定義しています。このcalc関数は戻り値としてdouble型の変数を計算します。また、引数として整数型 […]

続きを読む